2010年11月06日

私はあなたを大好きなのに、あなたは私を嫌ってる

すごく可愛い子がいたので、
「あんためっちゃカワイイねぇ〜」
と誉めそやしつつ思わず顔を近づけたらビンタされました。

あんまり可愛かったので、
近くで見たいなあという気持ちがこういう行動になっただけで、
別に取って食おうと思ったわけでもなく、
キスをしようとしたわけでもないのです。
すごい屈辱でした。






ちなみに「可愛い子」っていうのは猫です。
まさか猫にビンタされるとは思わず、本当にびっくりしました。
(前足でぺし!って感じで痛くはなかったです)
気持ち悪っ!!!って声が聞こえたような気がしました。

話はそれますが、
となりの家で飼っている猫ちゃんがたまにうちの庭にやってきます。
彼女は私を見るとこの世の終わりみたいな顔をするので、
毎回すごく傷ついています。
posted by ル ブルー at 21:36| Comment(0) | 日常茶飯事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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